無形固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 1988万
- 2020年8月31日 +8.2%
- 2151万
個別
- 2019年8月31日
- 1988万
- 2020年8月31日 -35.47%
- 1283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 10:03
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)(単位:千円) 減価償却費 84,649 48,860 133,509 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 31,960 222,220 254,180
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 104,181 32,105 136,286 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 43,915 107,250 151,165 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、保有しているショッピングセンターフォルテの映画館設備であります。2020/11/27 10:03
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #3 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2020/11/27 10:03
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形固定資産であります。
4.上記の他、賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/27 10:03 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社設備等の減価償却費であります。2020/11/27 10:03
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社の設備投資であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として定額法によっております。2020/11/27 10:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 5年2020/11/27 10:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。