- 7038
- 2026/10/09
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 134.35倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.2倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 8億2106万
- 2022年12月31日 +67.48%
- 13億7514万
個別
- 2021年12月31日
- 8億3042万
- 2022年12月31日 +192.89%
- 24億3225万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/24 14:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/03/24 14:35
7.企業結合に係る暫定的な処理の確定流動資産 181,469千円 固定資産 39,843 資産合計 221,312
第1四半期連結会計期間末、第2四半期連結会計期間末及び第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末に取得原価の配分が確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、暫定的に算定されたのれんの金額305,059千円は、10,469千円減少して294,589千円となり、その減少額は顧客関連資産に25,000千円、繰延税金負債に7,655千円、非支配株主持分に6,875千円配分されております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/24 14:35
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/24 14:35 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/03/24 14:35
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/24 14:35
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社セレブレインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/24 14:35
流動資産 181,469千円 固定資産 39,843 のれん 294,589 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/24 14:35
投資活動の結果使用した資金は486,911千円(前連結会計年度は31,524千円の資金の使用)となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出238,932千円、敷金及び保証金の差入による支出148,174千円、有形固定資産の取得による支出87,142千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (特例財務諸表提出会社の財務諸表の作成基準)2023/03/24 14:35
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/03/24 14:35
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 期首残高 82,257千円 82,262千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 52,827 見積りの変更による増加額 - 2,279
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、施設退去時に発生が見込まれる見積書等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/24 14:35
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2023/03/24 14:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産