売上高
個別
- 2017年12月31日
- 60億8090万
- 2018年12月31日 +13.38%
- 68億9439万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/03/28 10:12
(注)1.当社は、平成30年9月21日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 3,370,575 5,055,167 6,894,392 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 131,673 171,557 239,468 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/28 10:12
単一の製品・サービスの区分の外部売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ③ 会計基準等の変更について2019/03/28 10:12
当社は、一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて決算を行っており、会計基準の変更へも適時対応しております。当社が属するインターネット広告の広告代理店業務では、取扱高を売上高に計上する会計処理と取扱手数料のみを営業収益(売上高)する会計処理が認められておりますが、当社では取扱高を売上高に計上しております。しかし、平成30年3月30日付で「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準委員会 企業会計基準第29号)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第30号)が公表されたことにともない、今後、取扱手数料を売上高に計上する会計処理へ変更した場合には、当社の損益計算書上で計上される売上高の表示金額に影響を与える可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経営成績の分析2019/03/28 10:12
(売上高)
当事業年度における売上高は、6,894,392千円(前年同期比13.4%増)となりました。主な要因は、インターネット広告事業において、人材教育に引き続き注力することで販売体制の強化を図り、既存のクライアント企業の売上拡大、及び新規クライアント企業の獲得に注力してきたことにより、運用型広告サービスの販売が前期に引き続き堅調に推移したことによるものであります。