- 4420
- 2026/09/03
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 36.19倍
- 2018年以降
- 赤字-154.18倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2018年以降
- 1.4-9.47倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.18%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、従前の収益認識の方法から変更はなく、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。2022/05/13 15:15
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84号ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準等第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/05/13 15:15
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は5,628百万円となり、前連結会計年度末に比べて149百万円減少いたしました。これは主にその他有価証券評価差額金が37百万円増加した一方、利益剰余金が187百万円減少したことによるものであります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定