その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年12月31日
- 2億2401万
- 2021年12月31日 -31.58%
- 1億5326万
個別
- 2020年12月31日
- 2億2401万
- 2021年12月31日 -31.58%
- 1億5326万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/11/14 15:01
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 税効果額 △31,552 31,222 その他有価証券評価差額金 71,492 △70,745 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 15:01
(注)評価性引当額が34,853千円増加しております。この増加の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額31,179千円を追加で認識したことによるものであります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △98,865 △67,643 その他 △26,068 △23,060
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 15:01
(注)評価性引当額が35,040千円増加しております。この増加の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額31,179千円を追加で認識したことによるものであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △23,018 △18,986 その他有価証券評価差額金 △98,865 △67,643 その他 △3,050 △4,074
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/11/14 15:01
当連結会計年度末における純資産合計は5,777百万円となり、前連結会計年度末に比べて31百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が88百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が70百万円減少したことによるものであります。
ロ.経営成績の状況