固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 13億1232万
- 2023年12月31日 +31.84%
- 17億3019万
個別
- 2022年12月31日
- 13億2903万
- 2023年12月31日 +31.35%
- 17億4566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/29 15:00
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 72,115 8,330 80,446 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 77,578 7,351 84,930
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 94,031 8,692 102,724 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 28,959 861 29,821 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び金型については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6~18年
工具、器具及び備品 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/03/29 15:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/03/29 15:00前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物附属設備 -千円 673千円 工具、器具及び備品 192 - 計 192 673 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/29 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/29 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/29 15:00
当連結会計年度末における流動資産は5,905百万円となり、前連結会計年度末に比べて4百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が479百万円減少した一方、売掛金が435百万円、商品が26百万円、受取手形が25百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は1,730百万円となり、前連結会計年度末に比べて417百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が476百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、7,635百万円となり、前連結会計年度末に比べて422百万円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/29 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/03/29 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/29 15:00
㈱オーバス 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 830,711 1,383,026 固定資産合計 3,893,439 2,976,568