無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 1億2162万
- 2024年12月31日 -14.1%
- 1億447万
個別
- 2023年12月31日
- 1億2129万
- 2024年12月31日 -13.96%
- 1億435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/31 15:30
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 94,031 8,692 102,724 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 28,959 861 29,821
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 84,034 9,572 93,606 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 63,200 9,248 72,448 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び金型については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6~18年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/03/31 15:30 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施した設備投資の総額は58,614千円(資産除去債務13,833千円を除く)であります。その主な内容は、開発用機材11,645千円、中部オフィスの移転開設11,831千円等であります。2025/03/31 15:30
なお、当該投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めており、設備投資のセグメント別内訳は、セグメント別に資産を配分していないため、記載しておりません。
また、当連結会計年度において、刈谷オフィスを閉鎖しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/03/31 15:30
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/03/31 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、市場販売目的のソフトウェアについては見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。