有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/28 12:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4,833千円2025/03/28 12:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、3~5年で均等償却を行っております。2025/03/28 12:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/28 12:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 本社レイアウト変更 間仕切り等 4,170千円 ソフトウェア仮勘定 ISO組織人事システム 21,328千円 のれん 2BC株式会社株式の吸収合併に伴う増加 59,804千円
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たにトータルサポート株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにトータルサポート株式会社株式の取得価額とトータルサポート株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2025/03/28 12:01
(2) 株式の取得により新たに2BC株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに2BC株式会社株式の取得価額と2BC株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 504,601千円 固定資産 110,963 のれん 18,861 流動負債 △237,798
流動資産 66,187千円 固定資産 848 のれん 59,804 流動負債 △1,841 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,614百万円となり、前連結会計年度末に比べ489百万円の増加となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が255万円増加したこと、商品が144百万円増加したこと、仕掛品が125百万円増加したことを要因としたものであります。2025/03/28 12:01
当連結会計年度末における固定資産は1,372百万円となり、前連結会計年度末に比べ320百万円の増加となりました。これは主に、ソフトウェアが131百万円減少したものの投資有価証券が268百万円増加したこと及びのれんが62百万円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、総資産は5,987百万円となり、前連結会計年度末の5,176百万円から810百万円の増加となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/28 12:01
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取引の対価は履行義務を充足してから主として3か月以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。また、契約条件に従って、履行義務の充足前に前受けの形式により対価を受領する場合には、契約負債を計上しております。2025/03/28 12:01
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、3~5年で均等償却を行っております。