有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2022/12/22 15:16
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 16,171 520 16,692 のれんの償却額 7,272 4,148 11,421
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 20,000千円2022/12/22 15:16
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間の定額法により償却を行っております。2022/12/22 15:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて141百万円増加し、1,701百万円となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が127百万円増加したこと等によるものであります。2022/12/22 15:16
固定資産は、前連結会計年度末と比べて253百万円増加し、757百万円となりました。これは主にのれんが227百万円、繰延税金資産が29百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 教育サービスの提供は、顧客向け研修を行うことを主な履行義務としており、顧客が当社グループより研修の実施を受けた時点で、支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。2022/12/22 15:16
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表の繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/12/22 15:16
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額