構築物(純額)
個別
- 2020年10月31日
- 2億972万
- 2021年10月31日 +16.49%
- 2億4430万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/28 15:01
建物及び構築物 8~20年
機械装置及び運搬具 6~8年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/01/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 15,382千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,102 〃 - 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/01/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 -千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 〃 - 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/01/28 15:01
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 5,912千円 6,682千円 機械装置及び運搬具 2,332 〃 10,600 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/01/28 15:01
2.主な増加は、新規店舗をオープンしたことによる建物601,137千円、構築物47,597千円、機械及び装置127,982千円、工具、器具及び備品48,356千円等の増加であります。
3.主な減少は、固定資産の減損損失計上による85,489千円の減少であります。なお、減損損失計上額90,941千円との差額は長期前払費用の減損損失計上額5,451千円であります。また当社グループ内の組織再編により、当社店舗ならびに工場撤退時の原状回復義務が消滅したことにより資産除去債務見合いの建物帳簿価額218,647千円が減少、及び、土地を当社子会社に分割したことから土地の帳簿価額68,785千円が減少しています。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/01/28 15:01
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社ギフト(大阪府岸和田市他) 店舗(5店舗) 建物及び構築物等 95,328 GIFT USA INC.(アメリカ合衆国ニューヨーク州) 店舗(1店舗) 建物及び構築物等 77,775
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/01/28 15:01
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,405,348千円増加し8,277,456千円となりました。これは主に、直営店の新規出店などの設備投資により建物及び構築物などの有形固定資産が990,800千円、敷金及び保証金が137,317千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/28 15:01
(2)無形固定資産建物 8~18年 構築物 10~20年 機械及び装置 8年
定額法を採用しております。