有価証券報告書-第14期(2022/11/01-2023/10/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
なお、当社グループの回収可能価額は、店舗資産は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零としております。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
なお、当社グループの回収可能価額は、店舗資産は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零としております。
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 株式会社ギフト (東京都台東区他) | 店舗(8店舗) | 建物及び構築物等 | 197,022 |
| 株式会社ラーメン天華 (栃木県那須塩原市) | 店舗(1店舗) | 建物及び構築物等 | 646 |
| 株式会社Amazing (東京都渋谷区) | 店舗(1店舗) | 建物及び構築物等 | 4,004 |
| GIFT USA INC. (米国カリフォルニア州) | 店舗(1店舗) | 建物及び構築物等 | 2,746 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 155,171千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 24,544 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 13,171 〃 |
| その他 | 11,553 〃 |
| 合計 | 204,420千円 |
なお、当社グループの回収可能価額は、店舗資産は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零としております。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 株式会社ギフト (三重県松阪市他) | 店舗(4店舗) | 建物及び構築物等 | 122,892 |
| GIFT USA INC. (米国カリフォルニア州他) | 店舗(2店舗) | 建物及び構築物等 | 8,321 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 100,188千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 17,226 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 7,596 〃 |
| その他 | 6,203 〃 |
| 合計 | 131,214千円 |
なお、当社グループの回収可能価額は、店舗資産は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零としております。