CRG HD(7041)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 1億374万
- 2018年9月30日 +501.12%
- 6億2363万
- 2019年3月31日
- -3億7082万
- 2019年9月30日
- -1億2501万
- 2020年3月31日
- 2億1517万
- 2020年9月30日 +212.12%
- 6億7159万
- 2021年3月31日
- -1億4090万
- 2021年9月30日
- 2億4475万
- 2022年3月31日 -52.5%
- 1億1626万
- 2022年9月30日 +460.98%
- 6億5222万
- 2023年3月31日
- -6771万
- 2023年9月30日
- 4億3645万
- 2024年3月31日
- -1億1518万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -17億6304万
- 2025年3月31日
- -3億3127万
- 2025年9月30日
- -1350万
- 2026年3月31日
- 2億4560万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/24 15:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は13百万円(前年同期は1,763百万円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が238百万円、減価償却費の計上が132百万円、のれん償却額の計上が92百万円あったものの、関係会社株式売却益の計上が197百万円、営業貸付金の増加額が93百万円、未払金の減少額が113百万円、法人税等の支払額が355百万円あったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/24 15:33
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△370,435千円は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△12,997千円と「その他」△354,426千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料」に表示していた3,011千円は、「その他」△354,426千円に、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料による支出」に表示していた△2,200千円は、「その他」△6,201千円として組み替えております。