純資産
連結
- 2017年9月30日
- 8億7469万
- 2018年9月30日 +38.43%
- 12億1083万
- 2019年9月30日 +85.89%
- 22億5084万
個別
- 2017年9月30日
- 3億6757万
- 2018年9月30日 +19.61%
- 4億3965万
- 2019年9月30日 +187.56%
- 12億6426万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/07/14 15:06
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- また、(3)に抵触した場合、当社は上記の契約に基づく新規貸付の実行を受けられなくなります。2020/07/14 15:06
(1) 2016年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2015年9月決算期の年度決算期の末日における連結の純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における連結の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2) 2016年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における当社の連結損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は348百万円となり、前連結会計年度末に比べ329百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が304百万円減少したこと等によるものであります。2020/07/14 15:06
c.純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は2,250百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,040百万円増加いたしました。これは主に株式の発行により資本金が387百万円及び資本剰余金が387百万円それぞれ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が264百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2020/07/14 15:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/14 15:06
(注) 1.当社株式は、2018年10月10日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しており、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新規上場日から当連結会計年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 257.54 円 412.74 円 1株当たり当期純利益金額 71.52 円 48.83 円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は2018年9月30日時点では非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。