ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 3015万
- 2019年9月30日 +355.74%
- 1億3743万
個別
- 2018年9月30日
- 8337万
- 2019年9月30日 +46.15%
- 1億2185万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/14 15:06 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/14 15:06
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 工具、器具及び備品 ― 203 ソフトウエア ― 1,730 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産 ソフトウエアの主な増加の内容は、無形固定資産その他からの振替によるものであります。2020/07/14 15:06
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は4,698百万円となり、前連結会計年度末に比べ430百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が107百万円、受取手形及び売掛金が254百万円増加したこと等によるものであります。2020/07/14 15:06
固定資産は652百万円となり、前連結会計年度末に比べ143百万円増加いたしました。これは主にソフトウエアが107百万円、敷金が66百万円増加したこと等によるものであります。この結果、総資産は5,350百万円となり、前連結会計年度末に比べ574百万円増加いたしました。
b.負債の部 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/14 15:06
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/14 15:06
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/14 15:06