無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 1億3819万
- 2020年9月30日 +0.75%
- 1億3923万
個別
- 2019年9月30日
- 1億2260万
- 2020年9月30日 +44.43%
- 1億7707万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/23 10:53 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 無形固定資産 ソフトウエアの主な増加の内容は、社内基幹システム関連開発の取得によるものであります。2020/12/23 10:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/23 10:53
投資活動の結果使用した資金は67百万円(前年同期は188百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が17百万円、無形固定資産の取得による支出が37百万円、敷金の差入による支出が20百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/23 10:53 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員への賞与の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2020/12/23 10:53