営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年8月31日
- 4億4884万
- 2025年8月31日 +25.5%
- 5億6327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2025/11/26 9:46
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、薬局事業等です。
2.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△183,785千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/11/26 9:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/11/26 9:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2025/11/26 9:46
当社は、目標とする経営指標として前期対比売上高成長率及び売上高営業利益率を掲げております。これらを重要な指標として認識し、業界のリーディングカンパニーになるべく更なるユーザビリティの強化と業務効率化に磨きをかけ、将来を見据えて売上高営業利益率を保ちつつ、売上高成長率も見込めるよう投資を行います。
(4) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善により、緩やかな回復基調となっているものの、アメリカの政策動向の影響及びウクライナや中東などの地政学リスクの高まりにより、景気の先行きが不透明な状況にあります。2025/11/26 9:46
当社の当事業年度における売上高は9,213,751千円となり前年同期比92,849千円の減収、営業利益は563,276千円で前年同期比114,432千円の増益、経常利益は565,470千円で前年同期比109,302千円の増益、当期純利益は433,039千円で前年同期比222,521千円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。