7042 アクセスグループHD

7042
2026/07/13
時価
22億円
PER 予
11.76倍
2019年以降
赤字-2054.94倍
(2019-2026年)
PBR
1.5倍
2019年以降
0.71-5.21倍
(2019-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
12.74%
ROA 予
7.31%
資料
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アクセスグループHD(7042)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
5億7494万
2021年3月31日 -44.36%
3億1990万
2021年6月30日 +140.66%
7億6988万
2021年12月31日 -80.9%
1億4701万
2022年3月31日 +123.19%
3億2812万
2022年6月30日 +156.86%
8億4281万
2022年12月31日 -84.58%
1億2998万
2023年6月30日 +246.08%
4億4984万
2023年9月30日 +49.41%
6億7210万
2023年12月31日 +20.66%
8億1093万
2024年9月30日 -9.9%
7億3063万
2025年9月30日 -2.38%
7億1328万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,889,6353,954,289
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)123,697221,175
(注)当社は、2025年4月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
2026/06/25 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
プロモーション支援事業は、セールスプロモーション分野を中心とした事業展開を行っております。広告代理店、ケーブルテレビ、住宅・不動産、自治体・公的機関・共済、旅行・宿泊関連を主要ターゲット業界とし、クライアント(企業・代理店・公的機関等)が販促したい商品・サービスを、その商品・サービスを欲すると考えられるターゲット層(消費者)に対して、直接的にアプローチして販促・広報する「ダイレクトプロモーション」を展開しております。近年では、業務代行分野に力点を置き、高いセキュリティの環境下で印刷・発送代行・事務局代行等を行う機能を内製化した業務推進センターを活用した案件が拡大をしています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 15:35
#4 事業等のリスク
① 業績の季節変動について
当社グループの事業のうち、人財ソリューション事業は、新卒の就職活動時期に合わせたサービス展開をしているため、第4四半期に売上が集中する傾向にあります。また、教育機関支援事業においても、進学説明会の開催や学校のプロモーション活動が増加する上半期に売上が集中する傾向があります。集中期に十分な売上が計上できなかった場合、当社グループの業績への影響が生じる可能性があります。また、就職活動時期の早期化などに起因して集中期が変動した場合、当社グループの売上高の偏重時期がそれに合わせて変化する可能性があります。
② 業界における取引慣行とクライアントとの取引基本契約書の締結について
2026/06/25 15:35
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
人財ソリューション事業教育機関支援事業プロモーション支援事業
一時点で移転される財又はサービス1,425,5831,047,0751,111,1643,583,822
外部顧客への売上高1,425,9081,051,9251,117,1043,594,937
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:35
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:35
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 15:35
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの企業理念及び経営戦略等の実現性及び企業価値向上を示す客観的指標として、売上高、売上総利益、営業利益を経営上の重要な指標として位置付けております。
2026/06/25 15:35
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような国内経済の状況のもと雇用情勢については、一部の大手企業における採用が優秀な人材の確保へシフトするとの報道が散見されるものの、全国有効求人倍率は1.18倍(令和8年3月 厚生労働省「一般職業紹介状況」)と高い水準を維持しており、国内全体では依然として人材不足が顕在化している状況です。
その結果、当連結会計年度における売上高は3,954百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は231百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は221百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は162百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
当連結会計年度における、事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。
2026/06/25 15:35
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 15:35

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