売上高
連結
- 2021年3月31日
- 3億1990万
- 2022年3月31日 +2.57%
- 3億2812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 16:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 16:00
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。プロモーション支援事業 採用支援事業 教育機関支援事業 計 一時点で移転される財又はサービス 703,320 624,793 326,946 1,655,060 外部顧客への売上高 707,370 625,063 328,124 1,660,558 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2022/05/13 16:00
前第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2021年10月1日~2022年3月31日)のプロモーション支援事業におきましては、キャンペーン事務局・デジタル商材が広告代理店分野において大きく伸長したほか、ワクチン接種会場・PCR検査会場の運営代行の受託も順調に進み、自治体・公的機関・共済分野を中心に堅調に推移いたしました。不動産・住宅分野や紙媒体など一部軟調な分野や商材もありましたが、2022年2月に大阪府吹田市に新たに開設した関西キャンペーン事務局の経費増も含め、好調な分野・商材でカバーすることができました。このことから、プロモーション支援事業全体としては前年同期を大きく上回り、売上・利益とも概ね想定の範囲の水準となりました。2022/05/13 16:00
その結果、プロモーション支援事業の売上高は7億7百万円(前年同期比26.2%)、セグメント損失は2百万円(前年同期はセグメント損失64百万円)となりました。
② 採用支援事業