- 7042
- 2026/09/24
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2019年以降
- 赤字-2054.94倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2019年以降
- 0.71-5.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/25 16:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 貸倒引当金 3,190千円 3,052千円 退職給付に係る負債 32,057 〃 31,661 〃 役員退職慰労引当金 49,278 〃 53,757 〃
当連結会計年度(2019年9月30日) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/25 16:01 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を、また確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を採用しております。2019/12/25 16:01
なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2019/12/25 16:01
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法