営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年9月30日
- -2億3361万
- 2020年9月30日
- -611万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ 継続企業の前提に関する重要事象等について2020/12/24 17:00
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが2期連続でマイナスになっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
(3)当社グループの事業体制に関するリスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2020/12/24 17:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は6百万円(前連結会計年度に支出した資金は233百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失255百万円、売上債権の減少192百万円、仕入債務の減少44百万円、未払金の増加41百万円、法人税等の支払32百万円によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローが2期連続でマイナスになっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2020/12/24 17:00