- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 16:10- #2 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/29 16:10- #3 主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 16:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2021/06/29 16:10- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 16:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの営業の業容では、契約実行高は1,996億57百万円(前連結会計年度比24.6%減)、営業資産残高は7,341億43百万円(前連結会計年度比441億29百万円減)となりました。
損益面では、新型コロナウイルス感染症の影響により契約実行高が前連結会計年度を下回りましたが、前連結会計年度までの営業資産の積み上げや再リース契約が順調に推移したこと、また、第2四半期以降は国内外の経済活動再開に伴う中古車市場の回復などを受け、売上高は3,936億53百万円(前連結会計年度比0.8%減)、営業利益は158億42百万円(前連結会計年度比26.7%増)、経常利益は158億70百万円(前連結会計年度比34.6%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する当期純利益は124億31百万円(前連結会計年度比97.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2021/06/29 16:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) リース取引の処理方法
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2021/06/29 16:10- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係る主なものは次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 1,124 | 百万円 | 1,278 | 百万円 |
| 売上原価 | 1,664 | 百万円 | 2,114 | 百万円 |
2021/06/29 16:10