売上高
連結
- 2020年9月30日
- 1976億500万
- 2021年9月30日 -1.32%
- 1949億8800万
個別
- 2020年9月30日
- 1549億1500万
- 2021年9月30日 -4.05%
- 1486億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/12/10 15:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 リース売上高に関する注記
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2021/12/10 15:25
なお、当中間会計期間のオペレーティング・リース料収入及びファイナンス・リース料収入については、メンテナンスサービス収益を含めております。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2021/12/10 15:25
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/12/10 15:25
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2021/12/10 15:25
(注) 「その他の収益」は、主にリース取引に関する会計基準に基づく収益であります。(単位:百万円) その他の収益(注) 136,232 外部顧客への売上高 194,988
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/12/10 15:25
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当中間連結会計期間における当社グループの業容は、契約実行高が921億28百万円(前年同期比7.1%減)、営業資産残高は7,060億68百万円(前連結会計年度末比280億75百万円減)となりました。2021/12/10 15:25
損益面では、新型コロナウイルス感染症の影響等により、前連結会計年度に引続き新規の新車契約獲得が落込んだ状況ではありましたが、中古車市場の活況によるリース満了時におけるリース車両の売却額の高騰等により、売上高は1,949億88百万円(前年同期比1.3%減)となり、営業利益は126億51百万円(前年同期比64.5%増)、経常利益は124億96百万円(前年同期比64.3%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する中間純利益は81億52百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/12/10 15:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) リース取引の処理方法2021/12/10 15:25
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。