売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1949億8800万
- 2022年9月30日 +0.09%
- 1951億6000万
個別
- 2021年9月30日
- 1486億3500万
- 2022年9月30日 -3.28%
- 1437億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/09 16:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 リース売上高に関する注記
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2022/12/09 16:30
なお、当中間会計期間のオペレーティング・リース料収入及びファイナンス・リース料収入については、メンテナンスサービス収益を含めております。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2022/12/09 16:30
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/09 16:30
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/12/09 16:30
(注) 「その他の収益」は、主にリース取引に関する会計基準に基づく収益であります。(単位:百万円) その他の収益(注) 136,232 132,039 外部顧客への売上高 194,988 195,160
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/12/09 16:30
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当中間連結会計期間における当社グループの業容は、契約実行高が897億49百万円(前年同期比2.6%減)、営業資産残高は6,681億37百万円(前連結会計年度末比207億57百万円減)となりました。2022/12/09 16:30
損益面では、新型コロナウイルス感染症の影響や半導体不足に伴う自動車メーカーの新車供給能力の低下等により、前連結会計年度に引続き新規の新車契約獲得が落込んだ状況ではありましたが、中古車市場の活況によるリース満了時におけるリース車両の売却額の高騰等により、売上高は1,951億60百万円(前年同期比0.1%増)となり、営業利益は161億95百万円(前年同期比28.0%増)、経常利益は162億53百万円(前年同期比30.1%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する中間純利益は103億6百万円(前年同期比26.4%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/09 16:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) リース取引の処理方法2022/12/09 16:30
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。