- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「VISビル事業」は、デザイナーズオフィスビルとしてフロアデザインを当社が一手に受け持つ事業を展開する予定であり、現在は既存ビルの建替工事を行っております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
2020/06/29 9:07- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/29 9:07- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益ベースの数値であります。2020/06/29 9:07 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2020/06/29 9:07 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、成長過程にあることから、売上高、売上高営業利益率を重要な経営指標であると考え、高い収益性を維持し向上させていくため、高付加価値のデザインを提供するとともに原価率の低減やコスト管理に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/06/29 9:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ デザイナーズオフィス事業
当事業年度における売上高は9,298百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益(営業利益)は945百万円(同3.7%増)となりました。これは主に営業人員の採用による人員の強化、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続したことによる追加受注によるものであります。また、コスト削減にも取り組んだことで売上高営業利益率は10.2%(同0.4ポイント減)となりました。
ロ VISビル事業
2020/06/29 9:07- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/29 9:07- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、大阪府大阪市中央区において、VISビル事業を展開するためのオフィスビル(土地を含む。)を有しております。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,669千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりです。
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