- 5071
- 2026/09/03
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2020年以降
- 5.35-20.68倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2020年以降
- 1-2.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 16.31%
- ROA 予
- 11.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2023年3月31日
- 132億1949万
個別
- 2022年3月31日
- 107億2745万
- 2023年3月31日 +23.23%
- 132億1914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/23 16:02
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/23 16:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 freee株式会社 1,413,255 ブランディング事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 16:02
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 ブランディング事業 コンサルティング・ワークスタイリング事業 その他の収益 - 63,710 63,710 外部顧客への売上高 10,405,387 322,070 10,727,457
収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「注記事項 (重要な会計方針) 5.重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/23 16:02
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 ブランディング事業 コンサルティング・ワークスタイリング事業 その他の収益 - 91,080 91,080 外部顧客への売上高 12,693,995 525,502 13,219,497
収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。2023/06/23 16:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/23 16:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/23 16:02
当社グループは、売上高、営業利益を重要な経営指標であると考え、高い収益性を維持し向上させていくため、高付加価値のサービスを提供するとともに原価率の低減やコスト管理に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブランディング事業では、ワークプレイスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、多様なマーケティング手法により新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して行ったことで、高成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。2023/06/23 16:02
以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,693百万円、セグメント利益(営業利益)は1,382百万円となりました。
ロ.コンサルティング・ワークスタイリング事業 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/23 16:02
前事業年度において、「売上高」に計上していた「デザイナーズオフィス事業売上高」及び「VISビル事業売上高」は、当事業年度より「売上高」の「オフィス設計・施工収入等」及び「不動産賃貸収入」に計上する方法に変更いたしました。
これは、当事業年度より顧客との契約から生じる収益とその他の収益を区別して表示するために行ったものであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/23 16:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、大阪府において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を有しております。2023/06/23 16:02
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は7,020千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりです。