- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これに伴い、前連結会計年度につきましても、変更後の名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
2024/06/26 16:01- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/06/26 16:01- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 |
| ブランディング事業 | データソリューション・プレイスソリューション事業 |
| その他の収益 | - | 91,080 | 91,080 |
| 外部顧客への売上高 | 12,693,995 | 525,502 | 13,219,497 |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
2024/06/26 16:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。2024/06/26 16:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2024/06/26 16:01 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、年平均売上高成長率、年平均営業利益成長率、営業利益率を重要な経営指標であると考え、高い収益性を維持し向上させていくため、高付加価値のサービスを提供するとともに原価率の低減やコスト管理に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2024/06/26 16:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ブランディング事業では、オフィスデザイン・ウェブデザイン・グラフィックデザインをワンストップで提供しており、多様なマーケティング手法により新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続して行ったことで、高成長企業を中心に受注獲得を行ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は13,809百万円(前年同期比8.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1,604百万円(同16.1%増)となりました。
ロ.データソリューション・プレイスソリューション事業
2024/06/26 16:01- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 16:01- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、大阪府において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を有しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は7,020千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりです。
2024/06/26 16:01