レオクラン(7681)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディカルトータルソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年12月31日
- -270万
- 2020年12月31日
- 3億7070万
- 2021年12月31日 +34.82%
- 4億9977万
- 2022年12月31日
- -3369万
- 2023年12月31日
- 1億1794万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:09
(注) その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 メディカルトータルソリューション事業 遠隔画像診断サービス事業 給食事業 医療機器等 3,968,976 - - 3,968,976
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカルトータルソリューション事業
当事業におきましては、医療機関等の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売、大型医療機器を中心とした医療機器及び医療情報システム(電子カルテ等)等の販売活動を展開しております。主力の医療施設の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売が概ね想定通りに進捗し、前年同期比で売上高が増加したことを主因として、売上高が473,561千円増加いたしました。利益面では、売上高増加によって売上総利益が増加したことで、営業損益は前年同期に比べて151,644千円増加いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,124,374千円(前年同期比 10.2%増)、営業利益は117,948千円(前年同四半期は営業損失33,696千円)となりました。2024/02/14 15:09