レオクラン(7681)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディカルトータルソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 3854万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 7億8138万
- 2022年3月31日 -7.23%
- 7億2488万
- 2023年3月31日 -69.83%
- 2億1870万
- 2024年3月31日 +45.7%
- 3億1865万
- 2025年3月31日 +42.04%
- 4億5262万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:01
(注) その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 メディカルトータルソリューション事業 遠隔画像診断サービス事業 給食事業 医療機器等 9,626,774 - - 9,626,774
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカルトータルソリューション事業
当事業におきましては、医療機関等の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売、大型医療機器を中心とした医療機器及び医療情報システム(電子カルテ等)等の販売活動を展開しております。当第2四半期連結累計期間は、主力の医療機関等の新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器の一括販売による売上高が前年同期比で増加したことを主因として、売上高が538,203千円増加いたしました。利益面では、販売費及び一般管理費は前年同期比で増加したものの、増収によって売上総利益が増加したことにより、営業利益は前年同期に比べて99,952千円増加いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,633,398千円(前年同期比4.9%増)、営業利益は318,654千円(同45.7%増)となりました。2024/05/15 15:01