有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2019/12/20 14:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/20 14:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/20 14:21
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 住民税均等割 0.3 0.2 のれんの償却 1.5 0.8 親会社との税率差異 0.8 0.7 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて34,688千円減少し、11,573,529千円となりました。これは、現金及び預金が2,459,729千円増加したものの、受取手形及び売掛金が2,496,305千円減少したことなどによるものです。2019/12/20 14:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べて26,586千円減少し、1,241,104千円となりました。これは、有形固定資産その他が42,301千円、無形固定資産その他が21,819千円、繰延税金資産が21,876千円、投資その他の資産その他が14,398千円それぞれ増加したものの、投資有価証券の減少52,625千円及びのれんの減少31,173千円があったことなどによるものです。
以上の結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ61,275千円減少し、12,814,634千円となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/20 14:21
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/20 14:21
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。