受取手形
個別
- 2018年9月30日
- 1億7858万
- 2019年9月30日 -88.01%
- 2141万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 尚、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/12/20 14:21
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 受取手形 1,969千円 ―千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a 資産2019/12/20 14:21
流動資産は、前連結会計年度末に比べて34,688千円減少し、11,573,529千円となりました。これは、現金及び預金が2,459,729千円増加したものの、受取手形及び売掛金が2,496,305千円減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて26,586千円減少し、1,241,104千円となりました。これは、有形固定資産その他が42,301千円、無形固定資産その他が21,819千円、繰延税金資産が21,876千円、投資その他の資産その他が14,398千円それぞれ増加したものの、投資有価証券の減少52,625千円及びのれんの減少31,173千円があったことなどによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/12/20 14:21
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また投資有価証券は、主に投資信託や業務上の関係を有する取引先の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、社債は主に設備投資に係る資金調達であります。