- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2019/06/20 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,657百万円は、主に各報告セグメントに配分していない会社の本社部門に係
る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額14,449百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、
投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額56百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、報告セグメントに配分していない全社資
産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2019/06/20 15:45 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、ビジョンとして「意匠や機能で、人々の未来を豊かにする - We are O-Well! -」を掲げ、2018年度から2020年度までの中期経営計画を策定し、目標達成に向けて取り組んでおり、売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益を成長性と収益性の観点から、重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/20 15:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比1.4%増の64,671百万円、営業利益は前期比4.5%増の1,254百万円、経常利益は前期比6.1%増の1,418百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.2%増の957百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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