- #1 主要な設備の状況
4.上記北九州営業所の従業員数に大分事務所を含んでおります。
5.帳簿価額のうち「その他」は機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア等の合計であります。
(2) 国内子会社
2020/06/24 9:51- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア
自社利用分 社内における利用可能期間(5年)
2020/06/24 9:51- #3 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 野田事務所 事務所の建替え 83百万円
ソフトウエア GIプロジェクト OLDAS取得 30百万円
2020/06/24 9:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(電気・電子部品事業)
電気・電子部品事業では、主要商品であるホールICについては、中国市場向けの需要減があり、また当社子会社であるユニ電子㈱において、車載モジュールを販売している得意先の主たるエンドユーザーである自動車メーカーの生産調整による出荷減がありましたが、カーナビゲーションソフトウエアの販売は好調に推移しました。
その結果、電気・電子部品事業の業績は、売上高は前期比5.7%増の15,217百万円、セグメント利益は前期比60.5%減の191百万円となりました。
2020/06/24 9:51- #5 設備投資等の概要
(塗料関連事業)
有形固定資産として、現場管理システムや塗装技術開発のための設備・機器等に7百万円、またその他設備の更新等に168百万円、無形固定資産として現場管理システムに関するソフトウエアの開発や塗装技術に関する特許取得等に32百万円の投資を実施致しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2020/06/24 9:51- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
のれん 個別案件ごとの投資効果の発現する期間(5年)
ソフトウエア
自社利用分 社内における利用可能期間(5年)
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