純資産
連結
- 2019年3月31日
- 174億8400万
- 2020年3月31日 -0.84%
- 173億3700万
- 2021年3月31日 +16.51%
- 201億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 154億5800万
- 2020年3月31日 -0.49%
- 153億8300万
- 2021年3月31日 +17.73%
- 181億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末の4,382百万円に比べ596百万円(13.6%)増加し、4,978百万円となりました。その主な内訳は、繰延税金負債が1,186百万円増加し、長期借入金が600百万円減少したことによるものであります。2021/06/23 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末の17,337百万円に比べ2,861百万円(16.5%)増加し、20,199百万円となりました。その主な内訳は、その他有価証券評価差額金が2,316百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計2021/06/23 15:00
年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/23 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/23 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/23 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,337 20,199 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 123 117 (うち非支配株主持分(百万円)) (123) (117)