建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 11億9000万
- 2022年3月31日 -2.86%
- 11億5600万
有報情報
- #1 事業の内容
- ④完成工事2022/06/21 16:00
当社グループでは、塗料や機器の販売にとどまらず、顧客の塗装ラインに関連する工事の請負も行っております。塗装ラインにおける前処理から塗装、乾燥工程までの設備、機器、装置、搬送、制御の全て、又は一部の設計・施工を請負います。また、グループ会社であるサンマルコ株式会社では、建物の内外装のリフォーム関連工事も行っております。塗り替え、防水工事から、ガラスフィルム、内装フィルム施工等の工事を請負います。
(2) 電気・電子部品事業 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/21 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 5 百万円 0 百万円 その他 2 〃 0 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主な内容
建物の増加 北九州営業所 倉庫屋根工事 14百万円
ソフトウエアの増加 東京店 OLDASⅡ(塗装現場管理システム) 15百万円
その他の増加 本社 販売管理システム(ソフトウエア仮勘定) 280百万円2022/06/21 16:00 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/21 16:00
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 茨城県石岡市 事業用資産 土地及び建物等 75百万円 埼玉県狭山市 事業用資産 建物及び機械装置等 10百万円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として86百万円特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- (塗料関連事業)2022/06/21 16:00
当連結会計年度の主な設備投資は、有形固定資産として、北九州営業所の倉庫、調色場の屋根工事等の建物に29百万円、その他設備の更新等に54百万円、無形固定資産として塗装現場管理システム「OLDASⅡ」開発に20百万円、その他ソフトウエアの購入に2百万円の投資を実施致しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/21 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。