オーウエル(7670)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年3月31日
- 10億3100万
- 2019年3月31日 -2.52%
- 10億500万
- 2020年3月31日 +5.37%
- 10億5900万
- 2021年3月31日 +12.37%
- 11億9000万
- 2022年3月31日 -2.86%
- 11億5600万
- 2023年3月31日 +21.02%
- 13億9900万
- 2024年3月31日 -4.93%
- 13億3000万
- 2025年3月31日 -4.14%
- 12億7500万
有報情報
- #1 事業の内容
- ④ 完成工事2025/06/23 10:00
当社グループでは、塗料や機器の販売にとどまらず、顧客の塗装ラインに関連する工事の請負も行っております。塗装ラインにおける前処理から塗装、乾燥工程までの設備、機器、装置、搬送、制御の全て、または一部の設計・施工を請負います。また、グループ会社であるサンマルコ株式会社では、建物の内外装のリフォーム関連工事も行っております。塗り替え、防水工事から、ガラスフィルム、内装フィルム施工等の工事を請負います。
(2) エレクトロニクス関連事業 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 その他 0 〃 0 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/23 10:00
建物 つくば営業所 危険物倉庫照明LED化工事 4百万円
構築物 栃木営業所 アルミフェンス設置工事 5百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 10:00
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 宮城県仙台市青葉区 事業用資産 土地及び建物等 8百万円 愛知県名古屋市中区 事業用資産 建物等 11百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として20百万円特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/23 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。