建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 12億7500万
- 2026年3月31日 -2.43%
- 12億4400万
有報情報
- #1 事業の内容
- ④ 完成工事2026/06/22 10:00
当社グループでは、塗料や機器の販売にとどまらず、顧客の塗装ラインに関連する工事の請負も行っております。塗装ラインにおける前処理から塗装、乾燥工程までの設備、機器、装置、搬送、制御の全て、または一部の設計・施工を請負います。また、グループ会社であるサンマルコ株式会社では、建物の内外装のリフォーム関連工事も行っております。塗り替え、防水工事から、ガラスフィルム、内装フィルム施工等の工事を請負います。
(2) エレクトロニクス関連事業 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア - 百万円 6 百万円 建物及び構築物 0 〃 0 〃 その他 0 〃 1 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 10:00
建物 野田事業所 工場シャッターの更新 12百万円
構築物 群馬・太田営業所 路面改修工事 9百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/22 10:00
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 新潟県新潟市東区 事業用資産 建物等 2百万円 埼玉県狭山市 事業用資産 建物等 3百万円 茨城県鹿嶋市 事業用資産 土地及び建物等 2百万円 山口県下松市 事業用資産 建物等 1百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として9百万円特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/22 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。