建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 10億3100万
- 2019年3月31日 -2.52%
- 10億500万
有報情報
- #1 事業の内容
- 一部の設計・施工を請負います。2019/06/20 15:45
また、グループ会社であるサンマルコ株式会社では、建物の内外装のリフォーム関連工事も行っております。
塗り替え、防水工事から、ガラスフィルム、内装フィルム施工等の工事を請負います。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並び
に2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物:2年~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分):社内における利用可能期間(5年)2019/06/20 15:45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/20 15:45
建物 栃木営業所 保冷倉庫改修 9百万円
工具、器具及び備品 オプティカルグループ 干渉計 12 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/20 15:45
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 タイバンコク市 事業用資産 建物及び構築物等 3百万円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として3百万円特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/20 15:45
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/06/20 15:45
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並び
に2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物:2年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん:個別案件ごとの投資効果の発現する期間(5年)
ソフトウエア(自社利用分):社内における利用可能期間(5年)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/20 15:45