FUJIジャパン(1449)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 材料販売の推移 - 第一四半期
個別
- 2019年3月31日
- 433万
- 2020年3月31日 -30.03%
- 303万
- 2021年3月31日 -65.39%
- 104万
- 2022年3月31日 +192.37%
- 306万
- 2023年3月31日
- -108万
- 2024年3月31日
- 40万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、前事業年度末において、前々事業年度より2期連続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2024/05/13 16:30
当社は、当該状況を解消すべく、「新規顧客獲得のため自社生産製品等の販売強化」「既存顧客へのリピート契約の拡大」「法人顧客へ材料販売及び工事受注増加のためアプローチ強化」等の対策を実施してまいりました。
しかしながら、当第1四半期会計期間末日現在までに当該状況は解消できておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/13 16:30
当第1四半期累計期間(自2024年1月1日 至2024年3月31日)報告セグメント 合 計 外壁リフォーム その他リフォーム 材料販売 北海道・関東エリア 232,064 10,012 12,983 255,060
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他リフォーム工事については、完工金額は減少したものの販売費及び一般管理費の削減により、売上高は9,217千円(前年同期比63.6%減)、セグメント利益は1,161千円(前年同期はセグメント損失612千円)となりました。2024/05/13 16:30
(材料販売)
材料販売については、受注数は前期とほぼ変わらなかったが販売費及び一般管理費の削減により、売上高は12,981千円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は403千円(前年同期はセグメント損失1,089千円)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、前事業年度末において、前々事業年度より2期連続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2024/05/13 16:30
当社は、当該状況を解消すべく、「新規顧客獲得のため自社生産製品等の販売強化」「既存顧客へのリピート契約の拡大」「法人顧客へ材料販売及び工事受注増加のためアプローチ強化」等の対策を実施してまいりました。
しかしながら、当第1四半期会計期間末日現在までに当該状況は解消できておりません。