ツクイスタッフ(7045)の流動負債の推移 - 四半期
個別
- 2017年3月31日
- 8億3259万
- 2018年3月31日 +30.37%
- 10億8548万
- 2018年9月30日 -4.92%
- 10億3210万
- 2018年12月31日 -4.75%
- 9億8308万
- 2019年3月31日 +9.12%
- 10億7270万
- 2019年6月30日 -0.94%
- 10億6257万
- 2019年9月30日 -13.59%
- 9億1813万
- 2019年12月31日 +10.83%
- 10億1756万
- 2020年3月31日 -5.43%
- 9億6235万
- 2020年6月30日 +3.2%
- 9億9312万
- 2020年9月30日 -5.39%
- 9億3960万
- 2020年12月31日 +0.24%
- 9億4185万
- 2021年3月31日 -9.36%
- 8億5371万
- 2021年6月30日 +10.04%
- 9億3939万
- 2021年9月30日 -0.74%
- 9億3242万
- 2021年12月31日 +8.82%
- 10億1470万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/08 10:41
この結果、収益認識会計基準等の適用に伴い、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「返金引当金」については、「返金負債」へ科目名称を変更しております。また、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「返金引当金の増減額(△は減少)」については、当第2四半期累計期間より「返金負債の増減額(△は減少)」へ科目名称を変更しております。
なお、当第2四半期累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における固定資産合計は321,863千円となり、前事業年度末に比べ25,580千円の増加となりました。その主な要因は、工具、器具及び備品が12,993千円、ソフトウエアが94,222千円増加し、ソフトウエア仮勘定が83,500千円減少したことによるものであります。2021/11/08 10:41
(流動負債)
当第2四半期会計期間末における流動負債合計は932,422千円となり、前事業年度末に比べ78,702千円の増加となりました。その主な要因は、未払金が51,916千円、前受金が13,388千円増加したことによるものであります。