無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 9556万
- 2018年12月31日 +44.62%
- 1億3820万
個別
- 2017年12月31日
- 1億1681万
- 2018年12月31日 +40.09%
- 1億6364万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/03/28 10:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/28 10:10
投資活動の結果使用した資金は154,451千円(前連結会計年度は75,960千円の資金の支出)となりました。主な減少要因は無形固定資産の取得による支出74,557千円、差入保証金の差入による支出52,125千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/03/28 10:10
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は88,215千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、当社グループはEC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~8年2019/03/28 10:10
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~8年2019/03/28 10:10