ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 8979万
- 2020年12月31日 +11.38%
- 1億
個別
- 2019年12月31日
- 1億441万
- 2020年12月31日 +10.32%
- 1億1518万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2021/03/29 15:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア
ソフトウエア仮勘定からの振替額 90,585千円
ソフトウエア仮勘定
自社利用ソフトウエアの機能追加 176,553千円2021/03/29 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ525,072千円増加し、3,985,841千円となりました。主な要因としましては、現金及び預金の増加653,366千円によるものであります。2021/03/29 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ329,566千円増加し、1,070,955千円となりました。主な要因としましては、投資有価証券の増加184,952千円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加93,312千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ854,639千円増加し、5,056,796千円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/29 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/29 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2021/03/29 15:01