売上高
連結
- 2023年12月31日
- 90億6484万
- 2024年12月31日 +48.8%
- 134億8856万
個別
- 2023年12月31日
- 87億5934万
- 2024年12月31日 +44.27%
- 126億3723万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/03/27 15:53
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,948,450 5,927,821 9,364,926 13,488,568 税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円) △ 64,208 △ 177,673 △ 164,866 △ 98,175 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/03/27 15:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/03/27 15:53
(注)当社グループは、EC支援事業の単一セグメントであるため、関連するセグメントの記載を省略顧客の名称又は氏名 売上高 第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社(旧社名:株式会社アイム) 2,716,221
しております。 - #4 事業等のリスク
- ①「KPI保証」型による契約形態を展開するリスクについて2025/03/27 15:53
当社グループの主たるサービスである、「ECマーケティングテック」による売上は主に「KPI保証」型による契約形態をとっております。これは、当社の行なうEC支援により、クライアントの得るマーケティングの成果に基づいて当社が請求を行なう契約形態であり、クライアントとの契約段階においては受注が確定していますが、マーケティングの成果が確定しない限り当社の売上高は確定いたしません。
さらに、原価は主にCPC(クリック単価)であるのに対し、売上は「KPI保証」により固定された成果報酬になりますので、原価と売上のチャージ基準が異なり、利率は確定いたしません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/27 15:53
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 9,064,841 13,488,568
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/03/27 15:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績2025/03/27 15:53
当連結会計年度における売上高は、13,488,568千円(前年同期比48.8%増)となりました。
売上総利益は、2,089,756千円(前年同期比18.2%増)となりました。これは売上原価を11,398,812千円(前年同期比56.2%増)計上したことによるものであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社の繰延税金資産は、将来減算一時差異の解消スケジュール、収益力に基づく将来の課税所得の十分性及びタックス・プランニング等に基づいて、回収可能性を判断し、将来の税金負担額を軽減することが認められる範囲内で計上しております。2025/03/27 15:53
収益力に基づく将来の課税所得の十分性の判断にあたっては、事業計画等を基礎として行っており、当該事業計画に含まれる将来の売上高の予測や費用の見込みにあたっては、KPI保証サービス及び通販DXサービスにおける新規受注の見込みを考慮した売上高の増加に加え、KPI保証サービスにおけるKPIの達成による利益率の改善に係る仮定が含まれております。
当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などにより影響を受ける可能性があり、KPI保証サービス及び通販DXサービスにおける新規受注の見込みを考慮した売上高の増加に加え、KPI保証サービスにおけるKPIの達成による利益率の改善に係る仮定に変化が生じ、課税所得の発生時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/27 15:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。