無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 141万
- 2019年3月31日 +47.92%
- 209万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 13:29 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/28 13:29
- #3 設備投資等の概要
- 当事業年度における設備投資額の総額は17,987千円であり、その主なものは本社移転に関する工事費用による建物附属設備15,300千円の増加であります。本社移転に伴い、旧本社設備は除却いたしましたが、前事業年度において当該移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しているため、除却損失の計上はありません。2019/06/28 13:29
なお、設備投資の金額は、無形固定資産への投資を含み、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額を含めておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備は定率法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年
工具、器具及び備品 4年2019/06/28 13:29