仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 46,000
- 2019年3月31日 +417.39%
- 23万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/28 13:29 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/06/28 13:29区分 金額(千円) 受託研修案件 238 合計 238 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備は定率法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年
工具、器具及び備品 4年2019/06/28 13:29