ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 4933万
- 2017年12月31日 -52.97%
- 2320万
- 2018年9月30日 -67.03%
- 764万
個別
- 2016年12月31日
- 4906万
- 2017年12月31日 -52.72%
- 2319万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/11/30 15:00
当社グループは、サービスの種類を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 15,483
個人向け「ALUGO」サービスの刷新を図り、計画の見直しを行った結果、個人向け「ALUGO」資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/11/30 15:00
- #3 業績等の概要
- 以上の結果、個人向け「ALUGO」を提供する個人向けサービスの当連結会計年度における売上高は、22,929千円(前連結会計年度比1,093.8%増)となりました。2018/11/30 15:00
また、当連結会計年度は売上原価率の大幅な変動がなく、販売費及び一般管理費が、前連結会計年度に比べて4,243千円(前連結会計年度比0.5%増)の増加に留まった一方、ソフトウエアの減損損失14,185千円を計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,913,425千円(前連結会計年度比7.0%増)となり、営業利益142,516千円(前連結会計年度比71.8%増)、経常利益129,307千円(前連結会計年度比89.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は75,811千円(前連結会計年度比58.9%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、142,516千円となり、前連結会計年度に比べて59,548千円増加しました。これは、前述の売上高の順調な伸張に加え、売上原価率の大幅な変動がなく、販売費及び一般管理費が、前連結会計年度に比べて4,243千円(前連結会計年度比0.5%増)の増加に留まったことによるものです。2018/11/30 15:00
一方で、ソフトウエアの減損損失14,185千円を計上したために、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、75,811千円となり、前連結会計年度に比べて28,087千円の増加にとどまりました。
第16期第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/11/30 15:00
当社グループは、サービスの種類を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 14,185
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである法人向け「ALUGO」資産について、固定資産簿価が全額回収できる可能性が低いと判断したため帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2018/11/30 15:00
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2018/11/30 15:00
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
4.引当金の計上基準