- 7043
- 2026/10/23
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2018年以降
- 赤字-70.4倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2018年以降
- 1.06-5.72倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 15.99%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 5億7950万
- 2022年12月31日 -24.76%
- 4億3600万
個別
- 2021年12月31日
- 5億5646万
- 2022年12月31日 -25.17%
- 4億1642万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、この変更による財務諸表及び1株当たり情報に与える影響はありません。2023/03/30 15:30
収益認識会計基準等の適用により、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より、「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「収益認識に関する会計基準」第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、この変更による連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響はありません。2023/03/30 15:30
収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は当連結会計年度より、「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「収益認識に関する会計基準」第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 15:30
主な変動理由は以下の通りです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 増減 流動負債 579,505 436,007 △143,497 固定負債 400,488 216,598 △183,890
流動資産