ヤシマキザイ(7677)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄道事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 6億5083万
- 2019年9月30日 -71.18%
- 1億8760万
- 2020年9月30日 +76.09%
- 3億3034万
- 2021年9月30日
- -25万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -7480万
- 2023年9月30日
- -693万
- 2024年9月30日 -929.47%
- -7141万
- 2025年9月30日
- 1億7769万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の経済への影響が薄まり、社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復の動きが見られましたが、物価上昇や世界的な金融引き締め等による下振れリスクを注視する必要があり、依然として先行きは不透明な状況にあります。2023/11/14 16:30
また、当社グループの主要顧客である鉄道事業者において、需要回復を背景に業績は増収増益を示し、回復基調で推移しました。
そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。