営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億4030万
- 2020年3月31日 -45.2%
- 3億5089万
個別
- 2019年3月31日
- 6億8277万
- 2020年3月31日 -22.37%
- 5億3003万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/07/16 9:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/07/16 9:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のもと当社グループは、「鉄道分野の事業領域拡大、ソリューションサービスの提供」等を全社基本方針に掲げ、業績拡大に努めました。鉄道事業では、国内は発変電製品やシステム製品の販売が牽引して堅調に推移した反面、中国を始め海外向けの案件は苦戦を強いられました。また、一般事業では、米中の貿易摩擦の拡大等の影響による需要の低迷が顕著でした。2020/07/16 9:51
その結果、当連結会計年度の売上高は、36,082,819千円(前年同期比2.5%減)、営業利益は、350,890千円(前年同期比45.2%減)、経常利益は、441,614千円(前年同期比41.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、248,696千円(前年同期比48.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。