契約資産(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 331万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億735万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 16:05
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、主に鉄道事業において、履行義務の充足に応じて認識した収益の対価のうち未請求のものであり、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 8,022,596 契約資産(期首残高) - 契約資産(期末残高) 3,318 契約負債(期首残高) 78,804 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/26 16:05
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 売掛金 5,061,567 千円 5,481,133 千円 契約資産 3,318 千円 307,351 千円 計 5,254,912 千円 5,847,651 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/26 16:05
当連結会計年度末における資産の残高は25,394百万円で、前連結会計年度末に比べ328百万円増加しております。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(5,254百万円から5,847百万円へ592百万円増加)、有価証券(1,500百万円から2,000百万円へ500百万円増加)、長期未収入金(-百万円から333百万円へ333百万円増加)、繰延税金資産(80百万円から202百万円へ121百万円増加)が増加した一方、電子記録債権(2,051百万円から1,114百万円へ936百万円減少)、棚卸資産(2,007百万円から1,702百万円へ305百万円減少)、未収入金(365百万円から140百万円へ224百万円減少)、現金及び預金(9,779百万円から9,571百万円へ208百万円減少)が減少したことによるものであります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1) 「現金及び預金」、「受取手形、売掛金及び契約資産」、「営業未収入金」、「電子記録債権」、「有価証券」、「支払手形及び買掛金」、「営業未払金」、「電子記録債務」、「未払金」、「未払法人税等」、「契約負債」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2025/06/26 16:05
(*2) 市場価格のない株式等は、「その他有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。