営業外収益
連結
- 2019年12月31日
- 250万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億1299万
個別
- 2019年12月31日
- 234万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用は、2,224,189千円(前年同期比36.6%減)となりました。主な要因は、COVID-19の全世界的な感染拡大が顕在化した2020年3月上旬の時点で全社的なコスト見直しを行い、広告宣伝費を中心に大幅な削減に加えて役員報酬の減額、賞与支給の停止、従業員の休業対応による削減などのコストコントロールを実行したことによるものであります。これらの結果、営業損失は1,333,676千円(前年同期844,801千円の営業利益)となりました。2021/03/25 14:19
(営業外収益、営業外費用及び経常損益)
営業外収益は112,991千円(前年同期比4,401.9%増)、営業外費用は29,549千円(前年同期比62.4%減)となりました。これは主に、休業対応に伴う助成金収入の増加によるものであります。これらの結果、経常損失は1,250,233千円(前年同期768,789千円の経常利益)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/03/25 14:19
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,165千円は、「助成金収入」855千円、「その他」1,310千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/03/25 14:19
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,245千円は、「助成金収入」855千円、「その他」1,390千円として組み替えております。